3つの形式から、
状況に合ったものを
アーキテクチャの外部評価、技術文書の整備、チームの構造的対話。それぞれ独立したエンゲージメントとして提供しています。固定価格、明確なスコープ、具体的な成果物。
← ホームに戻るどのサービスが合うか
現在のインフラについて、外部の目から整理した評価が欲しいとき → アーキテクチャレビュー
社内エンジニアに文書作業を任せずに、特定の技術文書を整備したいとき → 技術文書作成
チームがインフラ方針について深く話し合う構造的な場を作りたいとき → チームワークショップ
インフラストラクチャ
アーキテクチャレビュー
中程度の複雑さを持つデジタルインフラを運用している組織に向けた、約4週間のコンサルテーションエンゲージメント。エンジニアリングリーダーシップとの構造的インタビュー、既存のアーキテクチャ文書と稼働システムのサンプルレビューを経て、30〜40ページの書面アセスメントを作成します。
現状のアーキテクチャ構造の観察と整理
段階的な改善を検討する際の考慮事項の提示
クロージングワークショップによるチームへの知見共有
技術文書作成
エンゲージメント
組織の代わりに、経験豊富な技術ライターが1つの実質的な文書を作成するサービス。アーキテクチャ概要書、システム統合ガイド、長文の技術ケーススタディなど、単一の重要文書を対象とします。ディスカバリー会話から始まり、2回のレビューラウンドを経て完成形を納品します。
関連エンジニアとのディスカバリー会話で情報収集
約3週間の執筆・改訂プロセス(2回のレビューラウンド)
文書本体と、エンジニアリングチームとの共同で作成した補足図の納品
エンジニアリングチーム
ワークショップ
共有のインフラアプローチについて外部ファシリテーターとともに話し合うための、1日間のセッション。クライアントの施設で実施し、事前の準備コールで文脈を確認した上で臨みます。構造化されたディスカッションと個人内省・小グループ作業を組み合わせ、セッション後1週間以内に簡潔なサマリーを納品します。
事前準備コールでチームの状況と文脈を把握
クライアント施設での1日間のファシリテーションセッション
セッション後1週間以内に討議テーマのサマリーを納品
すべてのサービスに共通すること
固定価格
合意した価格から増えません。追加費用の不安なく進められます。
明確な期間
いつ終わるかが事前に分かります。無期限の関与ではありません。
書面の成果物
すべてのサービスで、参照可能な書面の成果物が手元に残ります。
準備コールから開始
すべてのエンゲージメントは、スコープと期待値を確認する準備コールから始まります。
どれが合うか迷っているなら、まず話してみませんか
現在の状況を聞かせていただければ、どのサービスが合いそうかをご提案できます。フォームから気軽にご連絡ください。
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